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著者:丹治光浩出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:186p発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、心理臨床における主な連携への取り組みを、スクールカウンセラー、児童相談所、保育の現場、精神障害者の社会復帰、家庭裁判所での実践例を通して解説する。
随所に散りばめられた「連携」実践のコツは、これからの心理臨床のあり方を考えるうえで、たいへん示唆に富むものである。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 連携の成功と失敗/第2章 スクールカウンセラーにおける連携/第3章 児童福祉と母子保健の連携/第4章 保育者との連携/第5章 精神障害者の社会復帰における連携/第6章 家庭裁判所との連携【著者情報】(「BOOK」データベースより)丹治光浩(タンジミツヒロ)1956年、兵庫県生まれ。
中京大学心理学科を卒業後、浜松医科大学、国立療養所天竜病院、メンタルクリニック・ダダなどを経て、現在、花園大学社会福祉学部教授。
臨床心理士。
医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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