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CMCの実際

CMCの実際
CMCの実際

3,990円

製剤研究のデザイン 著者:永井恒司出版社:じほうサイズ:単行本ページ数:205p発行年月:2003年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、CMCの実際を整理することで、開発の初期段階から最終的な承認申請、実製品製造、さらには製造場所変更や剤形追加までを視野に入れ、計画を立てて仕事を進めることができるようなデザイン書を志向する。
製剤開発の一連の流れを把握し、課題を整理して計画を立てることになるが、そのような仕事に利するように章立てを行っている。

計画の後は実行、振り返り、軌道修正して実行、いわゆるPDCAサイクルを回してステージアップを図る。

【目次】(「BOOK」データベースより)医薬品の研究開発/製剤化のサイエンス(経口固形製剤の開発と生産)/注射製剤の開発と生産/商業生産/承認申請/製剤的新医薬品/DDS(Drug Delivery System)/日米の後発品(剤形追加、一部変更)/信頼性保証?医薬品の製造と品質管理/医薬品と知的財産〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)永井恒司(ナガイツネジ)星薬科大学学長園部尚(ソノベタカシ)静岡県立大学薬学部教授渡辺純男(ワタナベスミオ)共和薬品工業株式会社研究部長荒川正幸(アラカワマサユキ)中外製薬株式会社医薬研修部部長早川栄治(ハヤカワエイジ)協和発酵工業株式会社医薬カンパニー医薬開発本部部長小山靖人(コヤマヤスト)日本イーライリリー株式会社医薬開発研究所品質保証・品質管理室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

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