商品詳細
4,800円
商品情報 商品名 アレキサンダーマックイーン(AlexanderMcQueen)デザインカットソー 色 黒等 サイズ 表記S(9号位)平面実測=肩幅39/袖丈59.5/着丈60/胸囲90/胴囲82 デザイン クルーネックデザイン胸元シースルー&ロゴ着こなしの幅も広いデザインはお勧め!(画像をクリックしますと、拡大いたします) 素材 表記レーヨン55/ナイロン45%/カットソー生地バスストップ正規品(画像クリックで拡大します) 状態 Bランク着用感有り生地毛羽立ち/若干色あせ前身頃直径3mm生地傷が右腹部と左裾に有り(神経質な方は直営店でご購入下さい) 状態ランク N=新品S=新品同様A=きれいな美品B=使用感あるが大きなしみ汚れなしC=使用感がありしみヨゴレ、傷ありD=使用感大、ヨゴレ、傷があり、主にコレクターアイテム(上記ランクの中間もあります)お客様ご利用のPC環境によっては、画面上と実物では多少色具合が異なって見える場合もございます。
ご了承ください。
フラッシュによる加減での変色や斑点は決して汚れではありません。
掲載商品に対する御不明に思った場合はご購入前にお問い合わせ下さいませ 商品説明 イギリスモードブランドの鬼才アレキサンダーマックイーンですこのブランドならではのデザイン本当にレアデザインでかなりお勧めです!コレクターも必見!(画像をクリックいたしますと拡大いたします) アレキサンダーマックィーン 1969年ロンドンに生まれ。
中学卒業後、仕立屋職人サヴィル・ロー(ロンドンの通りで高級仕立屋が連なる)の仕立職人の見習いをはじめる。
アンダーソン&シェパード、ギーブス&ホークスで計3年仕立てを学ぶ。
この際チャールズ皇太子のスーツの一部を仕立てる際に裏地に【アレキサンダーマックイーンここに有り!】と刺繍したのは有名な話であるその後、ロンドンの舞台用の衣装を扱うバーマンズ&ネイサンズに職場をかえる。
その後コージ・タツノの元で働くが倒産してしまい。
これを機にイタリアに渡り、鬼才ロメオ・ジリ等の下でキャリアを積む。
その後ロンドンに戻り、テーラーのイギリス、モードのパリ、素材と色彩のイタリアとファッションのいろはやセンスをこうして磨いていったので弱冠21歳でセントマーチンズにパターンカッティングの講師として雇われる。
またその間セントマーチンズの大学院課程を卒業する。
才能の片鱗を表す91年卒業コレクションの時に、【VOUGE】のエディターの目に留まったことがきっかけでデビューが決まる。
92年「アレキサンダー・マックイーン」を立ち上げる。
93年ロンドンコレクションにてデビュー。
96年、ジバンシーのデザイナーに大抜擢。
当初はジバンシーのコレクションを酷評されるが徐々に認められると同時にLVMHに参入することになる96年ブリティッシュ・デザイナー・オブ・ジ・イヤーを受賞。
若干26歳での受賞であるがその後2度受賞している。
97年自身が大好きなブランドコムデギャルソンのオムプリュスラインのコレクションに飛び入り参加ショーの開始直前の時下アポイントでの実現でバイアスチェックのコレクションを着こなし大きな話題となった。
99年に活動の本拠をロンドンからニューヨークに移して話題を集めるが、2000-2001A/Wより再びロンドンでコレクションを発表。
この時カジュアルライン、「マックイーンズ」を開始。
2000年、マックイーン社株をグッチグループに売却。
グッチグループ傘下になる。
自身のブランドでグッチについたため、ジバンシー社の親会社に当たるLVMHとけんか別れになる。
契約期限の終了前にジバンシーのデザイナーを更迭される。
2002 S/Sよりグッチグループ傘下で自身のブランドをパリコレクションにて発表。
同年「ハンマツ・オブ・サヴィルロー」が縫製するクチュールのメンズコレクションを発表。
2006S/Sからセカンドラインでトレンド指向のカジュアルウェア「マック(McQ)」をスタート。
マックイーンの特徴としてテーラーの技術イタリアで学んだカラーリング等時代の空気を読む力と芸術性やきめ細かな素材使いに高い評価を得ている20代のデビュー期にはお茶目で少しふっくらとした体系コレクションが終わるとパンツ一著になって会場を沸かせたりしているルイヴィトングループから離脱した要因にギャラの面での決裂が大きな要因としてあげられているこの頃のLVMH所属デザイナーはマークジェイコブス、ジョンガリアーノ、クリスチャンラクロアマイケルコースナルシソロドリゲス等そうそうたるメンバーである現在30代を過ぎて円熟をまし、ますます盛んにデザイン活動を精力的に行っている。
彼はコムデギャルソンの大ファンで、コレクションに登場した事も上記にも有るように川久保玲のデザインコンセプトを非常に強くリスペクトしている。
今後グッチグループ傘下の彼の行動は眼が離せないデザイナーの1人である事は間違いない。