商品詳細

ニッポンの横顔

ニッポンの横顔
ニッポンの横顔

1,575円

著者:大石静出版社:中央公論新社サイズ:単行本ページ数:255p発行年月:2008年06月この著者の新着メールを登録する物事は正面から見るだけでは真相をつかめない。
政治・時事問題から芸能界まで、脚本家オオイシが「ニッポンの横顔」を読み解く。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)真実は正面だけではわからない。

モノゴトの横顔を見つめてみよう。

【目次】(「BOOK」データベースより)1 世相の横顔(見限る時間/女心三十年 ほか)/2 ドラマの横顔(三英傑のキャラクター/役者・三谷幸喜 ほか)/3 表現の横顔(中野先生/南北は凄い! ほか)/4 街の横顔(下町の山の手?御茶ノ水/夢の舞台?後楽園ホール ほか)/5 しあわせの横顔(消えた写真/恋はおちるもの ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)大石静(オオイシシズカ)脚本家・作家。

1951年東京生まれ。

日本女子大学文学部卒業。

1986年に『水曜日の恋人たち』で脚本家としてデビューして以来、テレビ・映画・舞台のオリジナル作品を中心に多数の脚本を執筆。

NHK朝の連続テレビ小説『ふたりっ子』で第15回向田邦子賞と第5回橋田賞をダブル受賞。

また、『わたしってブスだったの?』『静心』『ポンポンしてる?』『日本のイキ』など多数のエッセイを出版する一方で、2000年には自伝的小説『愛才』を発表し、作家としても注目を浴びる。

2005年には、新聞小説『四つの嘘』が単行本化され、話題となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

・本> 人文・思想・社会> 雑学・出版・ジャーナリズム> ジャーナリズム

[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
楽天ウェブサービスセンター