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環境対応進化する自動車技術

環境対応進化する自動車技術
環境対応進化する自動車技術

1,890円

著者:小林英夫/大野陽男出版社:日刊工業新聞社サイズ:単行本ページ数:175p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)燃費向上、CO2削減をめざし活発化する自動車技術開発。
環境技術が自動車産業の勝者を決める。

【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 車作りと地球環境/1 動力装置編(ハイブリッドシステム/燃料電池/クリーンディーゼル)/2 燃料編(モータリゼーションに伴うエネルギー問題/石油系燃料の課題/バイオエタノール/バイオディーゼル燃料/CTL、GTL、BTL/水素燃料/自動車用燃料の品質規制)/3 社会システム編(排出ガス規制/道路渋滞の解消/大気汚染を防ぐ車検制度/自動車リサイクル)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小林英夫(コバヤシヒデオ)1943年、東京生まれ。

71年、東京都立大学大学院社会科学研究科博士課程修了。

73年、駒澤大学経済学部教授。

96年、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授。

2003年、同大学日本自動車部品産業研究所所長大野陽男(オオノハルオ)1935年、東京生まれ。

58年、早稲田大学法学部卒業。

同年、日産自動車(株)入社。

同社取締役座間工場長、常務取締役を経て91年、北米日産会社社長。

93年、カルソニック(株)代表取締役社長。

2000年、カルソニックカンセイ(株)代表取締役会長、(社)日本自動車部品工業会会長(〜03年)。

03年、カルソニックカンセイ(株)相談役、早稲田大学客員教授(〜05年)、同大学日本自動車部品産業研究所副所長。

05年、カルソニックカンセイ(株)名誉顧問湊清之(ミナトキヨユキ)1974年、東京理科大学修士課程修了。

同年、(財)日本自動車研究所入所。

総合企画研究部社会経済グループ主席研究員。

工学博士。

国立環境研究所客員研究員、東京工業大学大学院理工学研究科非常勤講師などを歴任。

2007年より早稲田大学日本自動車部品産業研究所客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

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